活動的な老後にお勧めの損害保険ですが、シニアの保険はそれだけではありません。
視野やせまくなったり、視力や聴力が弱り、歩く速度も劣るなど若い時とは違ってきた高齢者だからこそ、思いもよらないケガになったりするものです。
そんなシニアを支える保険、シニア損害保険があります。
たとえば自転車をよけきれず、道路を渡りきれなかったなど、運動能力の衰えが招く事故があります。
込んだ駅のホームで転倒した拍子に骨折というケースも。
駅改札口内の事故もこの保険では交通事故として補償されます。
店の陳列物の陶器をうっかり壊してしまったなんてこともありがちです。
日常生活賠償責任では誤って他人の物を壊してしまったときにも、法律上の賠償責任を負った場合の補償をします。
スーパーの店先で自転車を倒してしまった、駐車してあったクルマに傷を付けてしまったなどというようなことも。
さらには家族が負ってしまった賠償責任もこの保険では補償をしてくれます。
総合保険センターが提供している「親孝行シニア保険:日常生活賠償責任担保特約付き 傷害総合保険(安心BOX)」はEEC会員なら加入できる保険です。
シニアに安心な損害保険を子供が親のために、という形で入ってあげられる、まさに親孝行な保険なのです。
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